苫小牧で注文住宅を建てようと検討している方必見!口コミで評判のハウスメーカー・工務店を徹底比較し、ランキング形式でご紹介しています。

住研ハウスの画像1

創業 昭和59年(1984)12月
創業者 竹林 利雄
商号 住研ハウス株式会社
代表者 代表取締役 長谷川 隆弘
資本金 50,000,000円
従業員 33名
施工実績 約1,650棟(平成29年12月31日現在)
所在地 【苫小牧本社】
〒053-0052 北海道苫小牧市新開町4丁目8番7号
TEL:0144-57-5711/FAX:0144-57-5710

札幌支店/千歳・恵庭営業所/リフォームサービス事業部

免許 建設業 北海道知事(般-27)胆第03240号
一級建築士事務所 北海道知事登録(胆)第561号
宅地建物取引業者 北海道知事 胆振(9)第647号
加盟 一般社団法人 日本ツーバイフォー建築協会 一般社団法人 北海道不動産公正取引協議会 公益社団法人 北海道宅地建物取引業協会 独立行政法人 住宅金融支援機構 適合証明業務登録建築士事務所 日本住宅保証検査機構登録ビルダー会員 一般財団法人 住宅保証機構 住宅完成保証制度登録店 Good Living友の会会員 P.V.ソーラーハウス協会会員
おすすめポイント地震に強くてあたたかい高性能な家を建てるならここ!

苫小牧でおすすめの注文住宅メーカーランキング第1位に輝いたのは、苫小牧市新開町にある住研ハウス株式会社です。地震や災害に強く安全性が高い家でありながら洗練されたデザインに心が奪われました!

もちろん省エネを取り入れた健康にもお財布にも優しい住まいづくりを実現している点は、ママとして主婦としての目線からもおすすめできます。住研ハウスの「資産価値を上げる家づくり」の魅力に迫ります!

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住研ハウス

地震に強くてあたたかい高性能な家を建てるならここ!

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土台の安定から違う!強さと安心が備わっている家


家族が安全に快適に暮らしていくためには、「つよい家」であることが求められます。住研ハウスでは、6つの面で家全体を支える2×4(ツーバイフォー)工法を2インチ×6材(140×38㎜)とサイズを上げることで強度を増して、垂直強度1.57倍・曲げ強度2.47倍という飛躍的な結果を出しています。

強さは目で見ることができないので、数字で知ることができるとより安心を感じられますよね。使用されている木材には湿気から守られるよう処理されているのでより快適なのと、木材を固定する「ハリケーンタイ」の金具は建物を強く固定してくれるので揺れだけでなく強い風からも守ってくれます。

また耐震だけでなく、高減衰ゴムの振動を熱エネルギーに変える制震の「MAMORI(マモリー」で地震の揺れが家に蓄積しダメージを与えることを最小限に抑えてくれます。耐震と制震でよりつよい家になります。

そして「つよい家」で忘れてはならないのが、家の基礎部分となる土台です。これは住健ハウスの担当者の方から説明を聞いてなるほどと感心した「基礎スラブ一体工法」をご紹介します。地基礎地面のコンクリート面を想像してください。

それを土間コンクリートスラブと呼ばれているようですが、その土間コンクリートスラブと布基礎を鉄筋で結んだうえにコンクリートで固めて一体化させてしまうのです。一般的には細いワイヤーで固定しているだけだそうで、比較すれば圧倒的に鉄筋とコンクリートで固定した方が強度は高いですよね。

住研ハウスは目に見えないところまでしっかりと施工し、安心できる「つよい家づくり」を手掛けていることがお分かりいただけたと思います。もちろんこの基礎スラブ一体工法が標準装備になっているのも住研ハウスを第1位に選んだ理由のひとつです。

真冬でも素足で過ごせるあたたかさが嬉しい


雪の少ない苫小牧ですが、より快適に生活するためには「室温」が重要になります。室内の温度があたたかく一定に保たれていれば体への負担も小さくなりますよね。

とくに小さな子どもや高齢の方がいる家庭では特に気をつかう点ではないでしょうか。そこで選びたいのが高断熱・高気密の性能の高さです。

住研ハウスでは真冬でも家の中を素足でいられるほどポカポカだと高い評価を得ているのも人気の理由のようです。小さい子どもは、靴下を履くことを嫌がることも多く、静かだなと思うと床でいつの間にか眠ってしまっていたりするのであたたかい家は理想的です。足元が冷えやすい女性にもおすすめですよね。

住研住宅があたたかい理由は、床下を密閉して断熱する基礎断熱工法とハイブリットEX断熱工法が標準仕様になっているからです。床下にある基礎の換気口から外気が入り込むと床の底から冷える「底冷え」が起きてしまいます。

基礎断熱工法を用いれば土間コンクリートの蓄熱などを利用することで、床暖房がなくても足元がポカポカになります。床下の喚起についても矯正機械換気を行うので湿気が溜まる心配もありません。

そして基礎断熱工法と組み合わせているハイブリットEX断熱工法は、木材の熱を失いにくいのが特徴で、室内温度をより均一にして温度差をなくすことでより快適な室内環境を作り出します。

一般的に家の中に吹き抜けを作ると寒いと言われていますが、基礎断熱工法とハイブリットEX断熱工法が標準仕様になっている住研住宅なら不快な温度差を感じないので、リビングに吹き抜けを作りたいとお考えの方にもぜひおすすめです。

住研住宅で建てる注文住宅の設備は、標準仕様で高性能の設備が選べるのも満足度が高いです。また冬でもあたたかいなら光熱費も節約できるので一石二鳥です。

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断熱と最高にこだわる最高峰のトリプルガラス


室内環境を快適にするためには、窓のガラスにも注目しましょう。住研ハウスの窓ガラスは世界最高クラスの断熱性能を誇るトリプルガラスを採用しています。ペアガラスは耳にすることがあってもトリプルガラスは珍しいですよね。

トリプルガラスの特徴は、室内側のガラスと室外側のガラスにLow-Eガラスを使用し、その間にもう1枚ガラスを挟み3枚のトリプルになっています。またLow-Eガラスの空気層にはアルゴンガスという特殊なガスを注入しています。アルゴンガスは空気と比較して熱の伝導率がおおよそ30%低くなっているので、高い断熱効果を期待できるのです。

3枚もガラスが重なっていたら、ずいぶん厚みのある窓になると想像する方もいるでしょう。一般的な樹脂窓と比較して、重要なガラスはそのままにして窓のフレームをスリム化しているので厚みもなく、むしろ窓の面積は10%程度広がっているので、高い断熱性はそのままに採光性も上がる理想的な窓ガラスといえます。

窓から光が差し込むリビングってなんだか憧れますよね。

建てた後も安心!充実の保証を約束してくれる


注文住宅は建てて完成したら終わりではなく生活を初めてからの方が長い時間になりますし注文住宅メーカーとの付き合いも生涯を通して長い付き合いになります。

住研ハウスでは、高品質な家を引渡しできるよう、建築工事中の段階から品質管理を徹底しています。自分たちの目だけではなく第三者機関のチェックも入れることで公正で安心と信頼を約束できます。

引き渡し後は、半年後・1年後2年後5年後10年ごと定期点検を実地しています。家を建てた注文住宅メーカーにずっと見てもらえるのは安心です。

法律上点検などのアフターフォローは10年とされていますが、長く住む家のことを考えて家の構造躯体や雨漏りに関する箇所にもうプラス10の保証を付けることが可能になっています。

最長20年もの長期間保証を約束してくれるとあれば建てた後も安心ですし、心強いでしょう。

まずは「モデルハウス」に行ってみよう

住研ハウスではモデルハウスを展示しています。高性能な家をまずは体験してみてはいかがでしょうか。良い家というのは安心して暮らせる家であり、住研の家は、建てた後のメンテナンス費用や維持費を考えるとランニングコストが低く包括的に考えるととてもおすすめです。

標準仕様で高性能な設備が備わっているのもランニングコストの安さと繋がっていると考えられます。まずは住研ハウスのモデルハウスに足を運んでみてください。安心の家づくりにきっと納得していただけるでしょう!

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